担当者 ihe-admin 登録日時 2019/4/25 9:47 (9037 ヒット)
■ 開催概要
IHE(Integrating the Healthcare Enterprise)は、システム間の相互運用性を向上する標準化活動を行っています。具体的には、業務を定型化して、複数の機能に分割し、業務を実現するシナリオをつくります。各機能間の情報のやり取りは、標準的な手順とデータフォーマットを用いることが特長です。この業務の定義を「統合プロファイル」(業務シナリオ)と呼びます。現在、IHEの統合プロファイルは100以上あり、各装置や各システムを接続することにより、システムの有効性や安全性の向上が期待できます。 IHE活動は、放射線部門だけでなく、臨床検査、循環器、内視鏡、病理、放射線治療、眼科、ITI、PCDなどの分野に拡大しています。今回のチュートリアルは、IHE活動のきっかけとなった放射線部門(RAD)に焦点を当て、診療面で重要かつ役に立ついくつかの統合プロファイルを取り上げ、説明します。(1)REM(Radiation Exposure Monitoring)を用いた医療被曝の管理、(2)CDから画像を取り込む際に患者情報(患者IDなど)を適切に書き換えるIRWF(Import Reconciliation Workflow)、(3)造影剤のインジェクター情報を管理する方法、(4)EBIW(Encounter-based Imaging Workflow)による外来受診時のオーダーなしの画像検査などについて解説します。 これらの業務シナリオを利用することにより、相互運用性だけでなく、医療安全の向上や効率化が一層推進できます。日時 | : | 2019年6月6日(木) 15:10~17:10 |
会場 | : | 第23回日本医療情報学会春季学術大会シンポジウム2019 in 熊本 第1会場(熊本市民会館 大ホール) |
アクセス | : | http://stage1kmj.jp/?page_id=27 |
主催 | : | 日本IHE協会 普及推進委員会 |
参加費 | : | 無料 |
● 参加する方は、必ず事前参加登録をお願いします。(現地受付も行いますが、事前登録をお願いします)
● 受付後、受理のご連絡をメールにてお送りします。
● 医療情報技師更新ポイント:1ポイント。
申請される方は、必ず事前申請をお願いします。
● プログラム・演者・タイトルは、都合により変更になる可能性があります。
● 開催日が近づきましたら、ご登録のメールアドレス宛に発表資料の掲載ページ
をご連絡しますので、事前にダウンロードしてください。
● 受付後、受理のご連絡をメールにてお送りします。
● 医療情報技師更新ポイント:1ポイント。
申請される方は、必ず事前申請をお願いします。
● プログラム・演者・タイトルは、都合により変更になる可能性があります。
● 開催日が近づきましたら、ご登録のメールアドレス宛に発表資料の掲載ページ
をご連絡しますので、事前にダウンロードしてください。
開始時間 15時10分
定員数 100人 (予約数 60人)
予約締切時間 2019/6/4 12:00
担当者 ihe-admin 登録日時 2019/3/1 12:37 (5254 ヒット)
IHE-J 2019 第1回ベンダワークショップ開催のご案内
参加者のかたは資料をダウンロード可能です(ご連絡したアカウントにてアクセスしてください)
2019年10月7日(月)〜11日(金) に実施予定のIHE-J 2019コネクタソンに向けて、コネクタソンの実施手順や、対象となる各ドメインの統合プロファイルの説明を行うベンダワークショップを下記の通り開催致します。
冒頭にコネクタソン実施要領と関連するツールなどの説明、最後に順次ドメイン別にコネクタソン実施予定の統合プロファイルの説明を行いますので、ご希望ご都合に合わせて、セッションを選択の上、ご参加下さい。
日時 | : | 2019年4月26日(金) 13:00~16:45 (受付開始 12:30~) |
場所 | : | 台東区民会館第5会議室(都立産業貿易センター台東館8階) http://www.sanbo.metro.tokyo.jp/taito/access/ |
内容 | : | 下記プログラムをご覧ください(内容は変更する場合があります)。 |
参加費 | : | 1名につき5,000円(消費税を含む) 事前に払い込みをお願いいたします。 当日の申込み・支払いはできません。 |
問合せ | : | IHE-J 2019 コネクタソン事務局:ihe-tmp-cnt-office2019@ihe-j.org.jp |
● 参加する方は、必ず参加登録をお願いします。
受付後、受理のご連絡をメールにてお送りし、請求書を郵送いたしますので、指定の口座に参加費の振り込みをお願いいたします。
準備が出来次第、資料を掲示しているURL等をご連絡いたしますので、必要に応じて、各自ダウンロードをお願いいたします。
準備が出来次第、資料を掲示しているURL等をご連絡いたしますので、必要に応じて、各自ダウンロードをお願いいたします。
開始時間 13時00分
定員数 100人 (予約数 31人)
予約締切時間 2019/4/25 12:00
担当者 ihe-admin 登録日時 2018/9/5 19:03 (4071 ヒット)
■ 開催概要
医療情報システムの守備範囲は拡大し、医療情報システムは複数のメーカーが提供し、複数のシステムが稼動するマルチベンダー化が進んでいる。IHE(Integrating the Healthcare Enterprise)は、このような環境で発生する諸問題を解決するために1999年に北米で誕生し、日本では2001年にIHE-Jが設立され、2007年に日本IHE協会となり活動している。 IHEは、病院情報システム(HIS)、放射線部門システム(RIS)、医用画像管理システム(PACS)、検査部門システム(LIS)などの医療情報システムの相互運用性(情報の連携・活用)を推進する統合化プロジェクトである。近年では、地域連携システムの実現に役立つ仕組みや、ベッドサイドや手術室などに導入する情報システム、処方・調剤や歯科領域についても検討の範囲が広がっている。日本では、医療情報標準化推進協議会(HELICS協議会)が審査する医療情報標準化指針となり、地域医療連携における情報連携基盤技術仕様や医用画像の媒体経由の交換方法などが厚労省標準規格として採択されている。 本チュートリアルでは、現在あるいは今後注目されると予想されるIHEの統合プロファイル(業務シナリオ)について、各演者がその最新の検討状況・導入状況を解説する。日時 | : | 2018年11月22日(木) 15:15~17:15 |
会場 | : | 第38回医療情報学連合大会(第19回日本医療情報学会学術大会) B会場 (福岡国際会議場・福岡サンパレス) |
アクセス | : | http://www.marinemesse.or.jp/congress/access/ |
主催 | : | 日本IHE協会 普及推進委員会 |
参加費 | : | 無料 |
● 参加する方は、事前参加登録をお願いします。
● 受付後、受理のご連絡をメールにてお送りします。
● 医療情報技師更新ポイント:1ポイント。
申請される方は認定証番号がわかるものを持参願います。
● プログラム・演者・タイトルは、都合により変更になる可能性があります。
● 開催日が近づきましたら、ご登録のメールアドレス宛に発表資料の掲載ページ
をご連絡しますので、事前にダウンロードしてください。
● 受付後、受理のご連絡をメールにてお送りします。
● 医療情報技師更新ポイント:1ポイント。
申請される方は認定証番号がわかるものを持参願います。
● プログラム・演者・タイトルは、都合により変更になる可能性があります。
● 開催日が近づきましたら、ご登録のメールアドレス宛に発表資料の掲載ページ
をご連絡しますので、事前にダウンロードしてください。
開始時間 15時15分
定員数 100人 (予約数 80人)
予約締切時間 2018/11/20 12:00
担当者 ihe-admin 登録日時 2018/9/14 20:43 (3646 ヒット)
■ 開催概要
テーマ : コネクタソンを実際に見てみよう!
IHE-Jコネクタソン2018開催に合わせて、IHE勉強会とコネクタソンの見学会を行います。IHE-Jで行っているコネクタソンの概要説明とコネクタソン2018にて実際に検証されているドメインの統合プロファイルの解説を行った後に、コネクタソン会場に移動し、検証作業の見学を行います。
日時 | : | 2018年10月17日(水) 13:30~17:00(受付開始13:00予定) |
会場 | : | 台東区民会館多目的ホール(都立産業貿易センター台東館9階) アクセス http://www.sanbo.metro.tokyo.jp/taito/access/ |
主催 | : | 日本IHE協会 普及推進委員会・接続検証委員会 世話人:安藤・大関・山本 |
参加費 (税込) |
: | 医療機関・行政/研究機関関係者、日本IHE協会会員(※):2,000円 非会員:4,000円 ※以下の方は、日本IHE協会の会員として受講可能です。 ・日本IHE協会のB会員(個人会員)の方、 ・日本IHE協会のA会員(団体会員)に勤務されている方、 会員学術団体の正会員の方。 ※会員企業・会員学術団体は以下から確認可能です。 http://www.ihe-j.org/recruit/index.html 例:日本医学放射線学会・日本放射線技術学会・日本医療情報学会・ 日本放射線腫瘍学会等は、会員学術団体です (入力フォームにリストがございます)。 |
● 参加する方は、必ず参加登録をお願いします。
● 受付後、受理のご連絡をメールにてお送りし、請求書を郵送いたしますので
指定の口座に参加費の振り込みをお願いいたします。
● 医療情報技師更新ポイント:3ポイント。
● プログラム・演者・タイトルは、都合により変更になる可能性があります。
● 受付後、受理のご連絡をメールにてお送りし、請求書を郵送いたしますので
指定の口座に参加費の振り込みをお願いいたします。
● 医療情報技師更新ポイント:3ポイント。
● プログラム・演者・タイトルは、都合により変更になる可能性があります。
医療情報技師ポイントを申請されるかたは必ず技師認定証番号がわかるものを持参願います。
技師認定証番号が不明の場合、ポイント申請ができない場合がありますので予めご了承願います。
技師認定証番号が不明の場合、ポイント申請ができない場合がありますので予めご了承願います。
開始時間 13時30分
定員数 90人 (予約数 33人)
予約締切時間 2018/10/12 13:30
担当者 ihe-admin 登録日時 2018/8/28 15:23 (2294 ヒット)
IHE-J コネクタソン2018『医療施設審査員募集』
開始時間 10時00分
定員数 15人 (予約数 6人)
予約締切時間 2018/10/1 17:00
担当者 ihe-admin 登録日時 2018/6/5 13:10 (2767 ヒット)
眼科コネクタソン(トライアル)への参加企業募集
日本IHE協会では、IHE眼科委員会の活動を通じて、今年度は、眼科コネクタソン(トライアル)を日本眼科医療機器協会で実施することといたしました。
つきましては、参加希望の企業は下記の申込フォームより参加申請をお願いいたします。
開始時間 09時00分
定員数 10人 (予約数 5人)
予約締切時間 2018/8/3 17:00
[受付終了]
2018-06-21 (木) HELICSチュートリアル
担当者 ihe-admin 登録日時 2018/5/21 19:12 (1739 ヒット)
■ 開催概要
第22回日本医療情報学会春季学術大会(http://www.jami2018symp.org/index.html)にてHELICSチュートリアルを開催いたします。日時 | : | 2017年6月21日(木) 15:15~16:45 |
会場 | : | 朱鷺メッセ(新潟コンベンションセンター) 新潟市中央区万代島6番1号 |
アクセス | : | https://www.tokimesse.com/visitor/access/ |
主催 | : | 医療情報標準化推進協議会(HELICS協議会) |
参加費 | : | 無料 |
- 参加を希望される方は、会場整理の都合上事前参加登録をお願いいたします。
(現地での参加登録も可能ですが、資料を提供できない場合もあります。) - 受付後、受理のご連絡をメールにてお送りします。確認できない場合は、お問い合わせの前に迷惑メールフォルダーなどもご確認ください。
- 医療情報技師ポイント:1ポイント。申請される方は認定証番号が分かるものを持参願います。名刺での受付もいたします。
開始時間 15時15分
定員数 180人 (予約数 81人)
予約締切時間 2018/6/18 17:00
担当者 ihe-admin 登録日時 2018/5/9 13:07 (5186 ヒット)
■ 開催概要
2016年4月より、ネットワーク利用による地域連携での診療報酬加算が始まり、今後、様々な形の地域連携システムが普及すると考えられる。地域連携システムは、相互運用性を考えると、高度の標準化が必要であり、世界標準の地域連携の方法としてはIHEが中心となってまとめ、厚生労働省標準規格となった「地域医療連携における情報連携基盤技術仕様」がある。この技術仕様は、XDS(Cross-enterprise Document Sharing)やXCA(Cross-Community Access)などの統合プロファイル群である。また、技術仕様は毎年拡張されており、今後、XDS-SD, PWP, SVS, XUAなどの追加の可能性があり、これらについて解説する。 XDSやXCAを実装するためには、システムが大がかりとなり、導入コストがかかることが指摘されている。この導入コストを減らすために、IHEではnetPDIと呼ばれている導入の容易な地域連携システムについても提案している。このnetPDIは、すでに静岡県の数施設で稼働しており、その概要について説明する。 最近はMobile機器に地域連携機能を実装するために、IHEを利用することが検討されており、HL7ではFast Health Interoperable Resources(FHIR)が開発され、IHEはこのFHIRを利用して、新しいプロファイルが開発されつつある。このようなモバイルに関する標準化を解説し、FHIR関連のIHEプロファイルについても解説する。日時 | : | 2018年6月21日(木) 13:00~15:00 |
会場 | : | 第2会場(新潟コンベンションセンター2階・中会議室201) |
アクセス | : | http://www.tokimesse.com/visitor/access/ |
主催 | : | 日本IHE協会 普及推進委員会 |
参加費 | : | 1,000円(現地払い (税込) ) |
● 参加する方は、事前参加登録をお願いします
(現地での参加登録も受け付けますが資料が無い場合がございますのでご了承ください。
その場合、資料は事後にダウンロードしてください)。
● 受付後、受理のご連絡をメールにてお送りします。参加費は、原則、現地現金払いと
させていただきます。振込希望の方は請求書を郵送いたしますので、指定の口座に
参加費の振り込みをお願いいたします。
● 医療情報技師更新ポイント:1ポイント。
申請される方は認定証番号がわかるものを持参願います。
● プログラム・演者・タイトルは、都合により変更になる可能性があります。
(現地での参加登録も受け付けますが資料が無い場合がございますのでご了承ください。
その場合、資料は事後にダウンロードしてください)。
● 受付後、受理のご連絡をメールにてお送りします。参加費は、原則、現地現金払いと
させていただきます。振込希望の方は請求書を郵送いたしますので、指定の口座に
参加費の振り込みをお願いいたします。
● 医療情報技師更新ポイント:1ポイント。
申請される方は認定証番号がわかるものを持参願います。
● プログラム・演者・タイトルは、都合により変更になる可能性があります。
開始時間 13時00分
定員数 50人 (予約数 50人)
予約締切時間 2018/6/19 13:00
担当者 ihe-admin 登録日時 2018/5/16 15:35 (15908 ヒット)
■ 開催概要

IoT時代の健康情報・医療情報の連携について
近年、ご家庭で使用する血圧計や、体重計からデータを出力できる製品も出てきており、計測した血圧や体重等をスマートフォン等で管理できるようになってきています。スマートフォンの中には、心拍数や、酸素飽和度なども測れる機種が出始めています。
IoTが叫ばれる中、行政では「医療等ID」の法案化など基盤整備の検討も進んでいると聞いており、家庭における健康機器のデータとクリニックや病院での診療データの連携も現実的なものとなりつつあります。
医療機関における診療情報に関しては医療情報学会をはじめ各学会や工業会等でも盛んに議論されてきましたが、家庭内における健康情報に関しては、規格化は進むものの、運用への展開は今一歩という感があります。
この度、5年後10年後の健康情報・医療情報の管理に関して、家庭内の健康情報と医療機関における診療情報のデータ連携に関しての勉強会を開催することといたしました。
日時 | : | 2018年6月16日(土) 13:00~17:30(受付開始12:30予定) |
会場 | : | 東京ミッドタウン シスコ セミナールーム アクセス http://www.cisco.com/web/JP/news/ga/map_tokyo.html |
主催 | : | 日本IHE協会 普及推進委員会 (世話人:山本、向井、小山、安藤) |
共催 | : | PCHAlliance(Personal Connected Health Alliance)日本地域委員会 |
参加費 (税込) |
: | 会員/医療機関/行政/研究機関関係者 4,000円 非会員/メーカ/ベンダの方 6,000円 ※ 以下の方は、日本IHE協会及びPCHAの会員として受講可能です。 ・日本IHE協会のB会員(個人会員)の方 ・日本IHE協会のA会員(団体会員)に勤務されている方 ・日本IHE協会の会員学術団体の正会員の方 ・PCHAlliance(Personal Connected Health Alliance)会員の方 ※ 会員企業・医療機関・学術団体は以下から確認可能です。 http://www.ihe-j.org/recruit/index.html 例:日本医学放射線学会・日本放射線技術学会・日本医療情報学会・ 日本放射線腫瘍学会等は、会員学術団体です (入力フォームにリストがございます)。 |
- プログラム・演者・タイトルは、都合により変更になる可能性があります。
- 参加する方は、必ず事前参加登録をお願いします。
- 受付後、受理のご連絡をメールにてお送りし、請求書を郵送いたしますので、指定の口座に参加費の振り込みをお願いいたします。
- 医療情報技師更新ポイント:3ポイント。
医療情報技師ポイントを申請されるかたは必ず技師認定証番号がわかるものを持参願います。 技師認定証番号が不明の場合、ポイント申請ができない場合がありますので予めご了承願います。
- 会場のセキュリティーのため、参加者の「氏名」と「所属」を会場管理者に提供しますので、ご了承ください。この情報は、ビルの入出管理以外には、使用いたしません。
開始時間 13時00分
定員数 80人 (予約数 80人)
予約締切時間 2018/6/9 13:00
担当者 ihe-admin 登録日時 2018/3/24 20:39 (3640 ヒット)
IHE-J 2018 第1回ベンダワークショップ開催のご案内
参加者のかたは資料をダウンロード可能です(ご連絡したアカウントにてアクセスしてください)
2018年10月14日(日)~19日(金) に実施予定のIHE-J 2018コネクタソンに向けて、コネクタソンの実施手順や、対象となる各ドメインの統合プロファイルの説明を行うベンダワークショップを下記により開催いたします。
冒頭にコネクタソン実施要領と関連するツールなどの説明、最後に順次ドメイン別にコネクタソン実施予定の統合プロファイルの説明を行いますので、ご希望ご都合に合わせて、セッションをお選びいただき、ご参加下さい。
日時 | : | 2018年4月25日(水) 13:00~16:45 (受付開始 12:30~) |
場所 | : | 台東区民会館第2会議室(都立産業貿易センター台東館8階) http://www.sanbo.metro.tokyo.jp/taito/access/ |
内容 | : | 下記プログラムをご覧ください。内容は変更する場合があります。 |
参加費 | : | 1名につき5,000円(消費税を含む) 事前に払い込みをお願いいたします。 当日の申込み・支払いはできません。 |
問合せ | : | IHE-J 2018 コネクタソン事務局:ihe-tmp-cnt-office2018@ihe-j.org.jp |
● 参加する方は、必ず参加登録をお願いします。
受付後、受理のご連絡をメールにてお送りし、請求書を郵送いたしますので、指定の口座に参加費の振り込みをお願いいたします。
準備が出来次第、資料を掲示しているURL等をご連絡いたしますので、必要に応じて、各自ダウンロードをお願いいたします。
準備が出来次第、資料を掲示しているURL等をご連絡いたしますので、必要に応じて、各自ダウンロードをお願いいたします。
開始時間 13時00分
定員数 100人 (予約数 53人)
予約締切時間 2018/4/25 9:00
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